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TOEFL®コース|渋谷校

TOEFL®コース|渋谷校

対象目安:一般向け 海外留学/大学入試共通テスト対応

コース申込の方には、下記のサービスが付いてきます。

・入会金無料
・プライベートレッスン2回分
・英文添削放題
・個別学習相談

TOEFL iBT® 上級コース(目標スコア80-110)

このコースでは、TOEFL iBT®のスコア80~110を目標に、演習を中心にTOEFLの問題出題パターンを理解しながら、実際に解くときにどのようなコツがあるのか、点数が上がるために何をすべきかを学んでいきます。TOEFLはある程度の点数に行くとそこから上がらなくなったり、スランプに陥りやすいテストですが、当学院講師がその状態から抜け出すアシストをさせて頂きます。

料金:
授業料115,000円(税別):3技能(Reading, Listening, Writing) 全10回
※教材費は含んでおりません。

スピーキングは個別に対応させて頂きます。
プライベートレッスン:
上級:1回9,000円(税別)
※4回以上で申込をお受けいたします。

スケジュール:
次のタームは2020年1月10日(金)と11日(土)スタートです。
このコースは毎週金曜日と土曜日に開講します。詳細スケジュールは「曜日別時間割/各コース料金」をご確認下さい。

金曜日 20:00 ~ 21:30
土曜日 11:00 ~ 12:30

TOEFL iBT® 中級コース(目標スコア61-79)


料金:
授業料100,000円(税別):3技能(Reading, Listening, Writing) 全10回
※教材費は含んでおりません。

スピーキングは個別に対応させて頂きます。
プライベートレッスン:
中級:1回8,000円(税別)
※4回以上で申込をお受けいたします。

スケジュール:
次のタームは2020年1月10日(金)スタートです。
このコースは毎週金曜日に開講します。

金曜日 18:00 ~ 19:30

このコースでは、TOEFL iBT®のスコア61~79を目標に、演習を中心にTOEFLの問題出題パターンを理解しながら、実際に解くときにどのようなコツがあるのか、点数が上がるために何をすべきかを学んでいきます。特にこのコースでは、基礎をしっかり押さえていきますので、特に基礎が心配な方や、TOEFL初めての方でも安心して受けられるクラスです。このコースを受けた後にTOEFL iBT®80~100クラスを受けると非常に効果的です。

TOEFL iBT® 入門コース

料金:
授業料65,000円(税別):3技能(Reading, Listening, Writing) 全10回
※教材費は含んでおりません。

スピーキングは個別に対応させて頂きます。
プライベートレッスン:
中級:1回8,000円(税別)
※4回以上で申込をお受けいたします。

スケジュール:
次のタームは2020年1月7日(火)スタートです。
このコースは毎週火曜日に開講します。

火曜日 17:30 ~ 18:30

 

TOEFL iBT

TOEFL ITP®について

TOEFL ITP®に関してはプライベートレッスンをご利用ください。

TOEFL ITP®は、TOEFL iBT®と違い日本人が点数が出にくいと言われている「スピーキング」と「ライティング」がないため、勉強をおろそかにしがちです。しかし、難易度はほぼiBTとは変わらず高度なものが多く、しっかりと勉強をする必要があります。ここで中途半端な勉強をしてしまうと、スランプに陥り留学等に必要な点数が取れなくなります。当学院講師が勉強の道筋をたてて、アシストさせて頂きます。

夏期講習

お申込は締め切らせて頂きました

期間:週1回 7月26日~8月16日(毎週金曜:詳しくは「曜日別時間割/各コース料金」をご確認下さい。料金はこちらに記載の1技能27,000円です。)
価格:1技能 税込 27,000円

夏期講習は通常8回で行う授業をレクチャー部分のみ4回分抜き出した短期間講座です。通常コースでは、レクチャーだけでなく授業内で解ける実感が起こるまで問題演習をするのですが、その部分を省いて高得点を狙うために、ご自宅でどのような勉強をしなければならないのかという部分をしっかりレクチャーしていきます。

試験までに時間がなく、独学でスコアをアップしなければならないという方にお勧めです。ですが、あくまでより高得点を狙う方は通常コースを受けることをお勧めします。

苦手分野のみの受講も可能です。是非この機会にご参加下さい。

TOEFL iBT/ITPとは

TOEFL(Test of English as a Foreign Language)は、1964年に米国非営利教育団体であるEducational Testing Service(ETS)により開発された、「読む」「聞く」「話す」「書く」の4つの技能を総合的に測定するテストで、内容としては主に大学での授業についていけるような英語力を測るテストであるため、主に海外留学で語学要件として提出する際に使います。
TOEFL iBTは、オンラインテストで、試験はパソコンで4技能のテストを行いますが、TOEFL ITPはペーパー版のテストで、「読む」「聞く」の2技能のテストとなります。ITPのほうが日本人の苦手なスピーキングとライティングが含まれておらず試験料も安いため、交換留学や日本の大学での進級のためのプレイスメントテストなどではよくTOEFL ITPが使われます。しかし世界トップ校への留学の場合、ITPが使用できない場合が多いです。

TOEFL®TESTの解法シリーズ

TOEFL iBT®リーディングの解法をアップしました。

詳しくはこちらをクリック

 

 

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