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TOEFL®コース|渋谷校

大学、その他教育機関で多数の指導経験のある日本人講師によるコースです。一人ひとりの特性に合わせたマンツーマン指導により、得意技能の更なるスコアアップと伸びしろのある弱点技能克服により目標スコア達成を目指します。コース申込の方には、下記の無料特典がつきます。自学自習ではなかなかスコアアップが難しいWritingについては受講期間中、ライティング提出無制限です!外出自粛要請の期間中はご自宅でオンラインレッスンが受講できます。

  • 入会金無料
  • 英文添削放題
  • 個別学習相談

当学院の新型コロナ感染症徹底対策

当学院は、受講生の方々が安心して授業を受けられるよう、「対面授業に向けての感染予防への徹底対策」と、「全てのコースの全ての授業にオンライン個別レッスンの提供」を行っております。詳しい当学院の感染症対策はこちら

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TOEFL®コース料金

当学院のTOEFL®コースは基本はプライベートレッスンで行います。
但し、ご希望の日程が他の方と重なった場合のみ複数になることがございますので、ご了承ください。
受講は12回、24回、36回、48回から選択できます。ご希望の受講回数をお選びください。
回数に関してご相談が必要な場合は、無料個別相談にてご提案させて頂きます。
尚、TOEFL iBT®、TOEFL ITP®共に同じ料金内容となります。

※1回90分(プライベートレッスンです。料金は税別です。)
レッスン回数は個別相談の際にご提案いたします。

TOEFL®コース内容

Reading

TOEFL®テストではアカデミックテストとして、実際に海外の高等教育機関のクラス等で出会うような内容のものを読解することになります。専門用語が多いですが、回答するときにはしっかりと意味を理解して、根拠を明確にしたうえで一問一問解いていく必要があります。特にiBTはインターネットベースであるため、メモシートはあるものの、紙の上にアンダーラインを引いたりすることなどが出来ません。しっかりと対策が必要になるテストです。
授業内では特に毎週単語のテストと、演習を中心とし、実際に解いていく中でその場で「解き方」や「各自の強化すべき点」をしっかりとレクチャーしていきます。プライベートレッスンであるため、受講される方の弱点をしっかりと把握し、授業は進めていきます。演習をやって解答解説をするだけのレクチャーではなく、答えが出せるまでのプロセスをしっかりと各自で見ていきます。
TOEFL iBT® Readingの解法について

Listening

TOEFL ®のリスニングはアカデミックテストとして、実際に海外の高等教育機関のクラス等で出会うような内容のものが題材となります。他の英語技能テストと違い、問題はリスニングを聞いた後に出てくるため、前もって問題を確認するといった作業が出来ないテストです。また、長い講義や会話を聞いた後での回答となるため、この試験はリスニング能力と、テストを受ける際の戦略が非常に重要になってきます。
実際の授業では、リスニングを解きながら、各自聞こえない部分の抽出をし、何が聞き取れないかを徹底的に分析していきます。また、シャドーイングやディクテーションも授業内で行い、まずはリスニング力をつけていきます。そのうえで、各設問に対する問題を解くための戦略をレクチャーし、演習をしていきます。

Writing

WritingセクションはTOEFL iBT®のみとなりますが、インターネットベースであるため、字を書くのが苦手な方や、字を書くのが遅い方には、タイピングで書ける上に、いつでも簡単に修正できるので、非常にメリットが高いテストです。留学してもこの能力は大いに役に立つ能力の一つとなります。
当学院のクラスは問題をどんどん演習して、添削も何度か行います。(添削サービスは、コース料金に含まれております)実際に自身のレベル、Writingで足りない部分を知ることで、毎回各自のレベルが上がっていくことが実感できるコースとなっております。また、好評をいただいている、講師による回答実演も行われます。実際に時間内にどのような考え方で解いていく様子が見れるため、より実際のテストで活きる授業となっております。

Speaking

日本人が一番苦手とされているSpeakingですが、特にTOEFL iBT®テストではリスニング、リーディングを含む複合的な実践力を求められ、戦略に関しては非常に重要となります。発音、アクセント等だけでなく、論理的な文章の組み立てなども重要で、対策にはそれなりの練習が必要となります。授業では、個人個人の発音能力に合わせて必要であれば発音練習を継続的に行い、次に論理的な話し方についてレクチャーしていきます。講師はバイリンガルであるため、日本人の発音のしにくい部分などをわかりながらレクチャーが出来るため、特に好評をいただいているコースです。

TOEFL iBT/ITPとは

TOEFL(Test of English as a Foreign Language)は、1964年に米国非営利教育団体であるEducational Testing Service(ETS)により開発された、「読む」「聞く」「話す」「書く」の4つの技能を総合的に測定するテストで、内容としては主に大学での授業についていけるような英語力を測るテストであるため、主に海外留学で語学要件として提出する際に使います。
TOEFL iBTは、オンラインテストで、試験はパソコンで4技能のテストを行いますが、TOEFL ITPはペーパー版のテストで、「読む」「聞く」の2技能のテストとなります。ITPのほうが日本人の苦手なスピーキングとライティングが含まれておらず試験料も安いため、交換留学や日本の大学での進級のためのプレイスメントテストなどではよくTOEFL ITPが使われます。しかし世界トップ校への留学の場合、ITPが使用できない場合が多いです。

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